糖質制限食

スーパー糖質制限食を4カ月続けたら、ある大きな変化が

スーパー糖質制限食をやってみて

スーパー糖質制限食とは、

一切、糖質を抜いた食事のことですが、

4カ月続けてみた結果、

体重は20キロ落ちて、

当然、体が軽くなり、以前より断然動けるようになりました。

 

昔、太っている人の気持ちがわからない時は、

太っている人に対して、

「何で、この人やる気がないのかな~」って思っていましたが、

私もそのようになっていたことに反省します。

 

大きな荷物を背負っているのですから、

遅い、疲れる、やる気がない、

そうなるのは当り前なんです。

 

太っていると、何をするにもめんどくさくなります。

 

実際、痩せてみたら、

何に対しても気持ちが前向きに変わってきましたので、

ごっそり痩せることができて本当によかったです。

 

スーパー糖質制限食を4カ月続けて、

一番の大きな変化

 

目標体重の-20キロを達成したので、

糖質を食べるになりましたが、

 

目標達成前は

「あ~ ご飯食べたい~」(>_<)

ってなってました。

 

そして、

目標達成して、

「やっと、食べれる~♪」

「うわ~ かつ丼、最高!」(*^_^*)

「生きててよかった~」

ってなりました。

 

それでも、

4カ月間もご飯を抜いたので、

食事の時に白米ごはんがあるのに違和感があり、

白米ごはんを食べることにとても違和感があります。

 

もちろん、

今でも白米ごはんは大好きですが、

 

ダイエット実践中、

あれだけ、食べたかったご飯がですよ。

食卓にあることの違和感。

 

「脳って面白いですね」

 

何でも、ある一定期間続けると習慣になります。

 

歯磨きも習慣です。

 

歯磨きなんかは習慣になっているので、

しないことが落ち着かないですよね、

 

そして、

歯磨きをするのにいちいち悩まないです。

 

「今日は歯磨きしようかな」

「今日は歯磨きやっぱりやめとくか」

 

なんて、思わないですよね、

歯磨きは習慣になっています。

 

だから、

ある一定期間続けることで、

することが当たり前になってしまえば、

我慢はなくなります。

 

私は糖質がない食生活があたりまえになってしまったので、

今のところ、リバウンドの心配はないです。

 

最近、よく聞かれることは、

実際、主食となる炭水化物を摂らないことでの健康面のことですが、

体調は問題はありませんし心配ないですね。

 

もし、ダイエットに興味がある方は、

小さい目標を決めて、

ある一定期間続けてみてください。

 

「目標までは我慢が続くが、達成後は習慣になる」

でした。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 


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