太った理由

私がなぜ100キロまで太ってしまったのか

私が太った理由

私は20才ぐらいの時は痩せていました。

 

30才ぐらいからでしょうか、

とにかく、あまり食事のことは考えていなくて、

好きな物を好きなだけ食べていました。

 

だいたいご飯はおかわりしていましたし、

ご飯を食べながら、ビールを飲んでいました。

 

テレビを観ながらお菓子を食べて、

寝る前にラーメンを食べたりもしていました。

 

その様な生活を送っているうちに

体重がどんどん増えて、

気が付いたら、

100キロまでになっていました。

 

糖質制限ダイエット

 

身長が177センチありますが、

体重が3桁になることは、

とても凄くショックでした。

 

私が太った理由は、

特に運動もせずに暴飲、暴食を繰り返したからだと思います。

 

今までに何度か痩せようとダイエットをチャレンジしましたが、

ちょっとやってみては、すぐに辞めたりの繰り返し、

体重計にも乗っていなかったので、

痩せたのかどうかもわからずの状態でした。

 

「なんか、良い痩せる方法ないのかな~」って、

 

とにかく、簡単で楽なダイエット方法ばかり気にかけてました。

 

いつも、鏡を見るたびに「痩せたいな~」とは常に思っていましたので、

太っている自分を見るのは嫌でした。

 

体が太っていると、

とにかく体が重いので、

何をするのも嫌になります。

 

いつも、お腹を満たした状態なので、

頭も「ぼ~っと」した感じです。

 

 

人と会っても、

 

太ってると思われているのじゃないか。

 

あの人、痩せていて「いいな~」とか思っていましたので、

自信は無くなっていました。

 

実際に20キロ痩せたら、

脂肪の断捨離ができたからですかね。

 

身も心もスッキリした感じがします。

 

太っている自分が嫌だと思っていることが無くなったからだと思います。

 

もっと早く痩せていれば、

いろんなダイエット情報やダイエット商品に

時間とお金を無駄に使わなくて済んだと思います。

 

昔の自分に言えるなら、

 

「簡単に痩せる魔法の薬はないぞ!」

 

って言ってやりたいです。

 

もっと早く憧れる人見つけて、(痩せる理由)

恥をかけばよかったと思います。(痩せようと決意)

 

ダイエット始めるきっかけとなった記事を書いています。

もしよかったら、

こちらの記事をどうぞ→ ダイエットの神が下りた日

 

 


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